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G-01格納庫

ガンプラ等のプラモやフィギュアのレビューと戯言のブログ

175.HGアルケーガンダム 

ディケイド、響鬼編突入。オリジナルキャストが何人かいたww
そしてモモタロス再登場w鬼云々言ってたけどお前も鬼だしwwwあと、ちょいちょいお尻さすってたけど・・・





ミニプラダイテンクウ製作しました。早くもシンケンオーの関節がヤバい・・・




――
今回はHGアルケーガンダムです。
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GNW-20000 アルケーガンダム

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アリー・アル・サーシェスのために作られた専用機。
彼の雇い主であるリボンズが、ガンダムスローネツヴァイの設計データをベースに、新たな技術を惜しみなく投入して開発した。スローネシリーズの実戦配備最終形態となる。
疑似太陽炉やGNファング、GNバスターソードなど、ツヴァイから引き継いだ特徴も多いが、その基本性能は大きく強化されており、全く別の機体へと進化している。人型からやや離れた機体形状や脚部つま先にビームサーベルを内蔵するなど、一般的なMSとは違った変則的な格闘戦が可能。サーシェスの格闘センスの高さもあり、一度に複数のガンダムを相手にして、互角以上の戦いを行ってみせた。GNファングは、ツヴァイでも通常時は6基運用であり、緊急時用も合わせて最大搭載数が8基だったのに対し、本機は左右に5基づつ、計10基ものファングを搭載、サーシェスはこの10基を自在に制御できる。



パイロットは、アリー・アル・サーシェス
国連軍との最終決戦でニール・ディランディと相打ちになったように見えたが、半身を失うほど大きく傷ついたもののイノベイターによって回収され再生手術によって復活を遂げた。
しかし、最後は二ールの弟、ライル・ディランディの一発の銃弾によって彼の悪運も尽きることとなった。





初登場からけっこう経ちましたが、ついにアルケーがHGで登場。ガンダムスローネアイン トゥルブレンツが垣間見えるデザイン。劇中のギミックもほぼ再現されています。また、設定画では線が少なめでのっぺりした感じでしたが、デザイナーのデザイン画稿のディテールが追加され立体時の見栄えも良くなっています。
スローネから手足が長くなってよりフ○フナ―っぽく・・・(ぇ





「さあ 始めようじゃねえか!ガンダム同士による、とんでもねぇ戦争ってやつをよぉ!」

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可動

スローネでは肩のスイングが出来なかったのに対し、アルケーでは肩のスイングが可能になりました。腰はボールジョイント、股関節も前後左右にスイングできます。









「やっぱ戦争は白兵でねぇとなあ!!」
武器

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GNバスターソード



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腕に取り付けることができます。





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グリップを取り付け、刀身をスライドさせることでライフルモードに変形


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GNシールド


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側面パーツを展開し、GNフィールドを形成するビームシールドとして使用可能。







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「行けよファング!!」
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GNファング

ファングコンテナが開閉、内部にはGNファングが。
単体でのGNファングは付属しません・・・




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GNビームサーベル

セラヴィーの隠し腕に連続して連続で驚かせてくれたつま先ビームサーベル^^;
ビーム刃は透明なのでクリアーレッドで塗装

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「こっちにもあるんだよぉ!!」





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GN粒子噴射口開閉

こんな機能あったのね。記事書いてる途中まで忘れてました・・・(ぁ











さらに
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背中が分離し






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コアファイター

アルケーの背部と頭部、コクピットブロックが分離して生み出される戦闘機。基本的に脱出装置である。イノベイター専用機のものと異なり疑似太陽炉を搭載していないため、蓄えた粒子分しか飛行できない。より割り切った仕様になっている。



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分離したバックパックから主翼を展開し、頭部とコクピットブロックを取り付けて完成。









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ケルディムガンダムと

通常のMSに比べて背が高いです。全高20.9m
イノベイター機同様、アロウズのMSと大きさを合わせたのだと勝手に解釈





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スローネツヴァイと

武装等は共通しているものの、ほぼ別物です^^







以上、HGアルケーガンダムでした。




HGガンダムスローネツヴァイ

HGケルディムガンダム
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2009/05/24 Sun. 16:54 | trackback: 0 | comment: 0edit

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